自然の無農薬野菜 有機野菜

園内ガイドツアー

園内ガイドツアー

園内ガイドツアーの案内
ライフピアだが、最近のコンセプト。当初は、ミートピアだったようだ。


赤ちゃん休憩室

赤ちゃん休憩室

赤ちゃん休憩室。プレハブながらこういった設備は、乳幼児を連れたお母さんには嬉しいだろうな。


ドリンクの販売

ドリンク

ハムやソーセージの前で、飲み物を販売している。暑い日だった。
地域限定の自然志向のドリンク類は、220円。これはこれで興味を惹かれる
一方、普通の麦茶は110円。500mlじゃなくて600mlに増量中。それは嬉しかったんだけど、バッグのドリンクを入れるポケットに収まりきらなかったw


園内風景

園内風景

園内風景。土曜日の昼なんだが、少し閑散としている感じ。これが平日なら、こんなもんかとか思うのだが。


レストラン

レストラン

レストラン。昼食はここでいただいた。1500円のBBQだ。ライス付。
おじさんである年代の僕には十分な量。野菜もそこそこ。
若い人は、追加のお肉が欲しいかもしれないな。


販売所

販売所

肉、ハム、ソーセージなどの販売所。
衛生管理のためだろう、温度もしっかりコントロールされている感じ。豚肉関連だけ・・・のスペースとしては、かなり広いと言えるだろう。
小さなスーパ以上のサイズがある。

 

サイボクは、豚肉も加工食品も、「生鮮食品」と考えている。そのためこれまでの出店は、近県、近郊に限定してきた。
経営的には、大きな転機が来ているんだろうなぁというのが、今回の僕の印象で、あくまでも私見だが、もう保冷、輸送技術が数十年前よりずっと進歩しているんだから、そこに拘らなくてもいいんじゃない?という気がするんだけどな。
普通なら、人の会社の経営なんて気にしないんだがw なにしろ経営ゼミのツアーだからな、そういう頭になっているw

 


ブタミンパワー

ブタミンパワー

ブタミンパワー。豚肉を食べると、燃えるらしい。

 

ここで燃えてどうする?


新じゃが

新じゃが

新じゃがの企画。
子供や孫と一緒なら、それはそれで楽しいのかもしれない。
が、集客の決め手にはならないだろうなぁ。


ランチ寄席

ランチ寄席

ランチの寄席を企画、実施するところも多くある。サイボクの場合、場所が場所だけに、地元の人の来園にはつながるかもしれない。都心からは、ランチ寄席を目当てには来ないだろうな、都内にいくらでもあるわけだし。


ホットドッグ教室

ホットドッグ教室

ホットドッグ教室。けっこう予約が一杯になっているところもある。
新じゃがに比べて、1人1200円(親子で2400円)という値段も手ごろなのだろう。
掘ったジャガイモはその場では食えないw
フランクフルトのベースは、自慢の豚肉だ。この味について文句が出る、イメージを悪くすることは、まずないだろう。
マネもしずらい。新じゃが堀などは、どこの農園でもできるが、ホットドッグ教室は、サイボクだからこその企画といえるんじゃないかな。

 

 



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